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文章作成とか、日記とか、忘備録とか。

文章を書くブログ。ついでに日記だったり、忘備録だったり。

朝と夜の涼しさ

もう涼しくなってきている。夏が終わろうとしている。困る。高校野球も既に準決勝である。またこれも夏の終わりを告げる1つとなってしまっている。困る。残されたのは世界陸上ぐらいである。これが終わってしまうと、いよいよ死ぬしかない。困る。なんせ、何も進んでいないのだ。いろいろひっくるめて、何も前進していない。これはまずい。どうすればよいものか。

 

gunosy.com

皆が良く知っている学力よりも生きる力を優先するべきなら、まず、大学なんて行かなくても良い、昔の社会に戻すべきだ。中学、もしくは高校を卒業した時点で働いたほうが生きる力は、大学卒の人間より、つくはずだろう。では学校というのは生きる力を身につける場所なのか。時代が変わるにつれ、社会で生きていくために求められる力が変わるのは当然である。では、今の制度を変えて、時代にあったものばかり学ばすことがよいのだろうか。時代は、時には数年で変わる。ある時代のみに特化したことばかり教えるとして、その人は時代の変化についていけるのだろうか。大切なのは、どんな社会、どんな時代でも通用するような思考力を学ばせることだと思う。そこには暗記も必要だ。検索すれば出てくるというが、そもそもその知識を知らずに検索して、話題にするより、もともと知っていて(記憶していて)、確認の意味で検索するほうが、話題にするにしてもスムーズで、気持ちが良い。筋違いかもしれないが、検索して出てくる言葉や論理、知識、その他全てのことは、誰かが自分の知識知恵を基に、インターネット上に書いたから出てくるのである。インターネットが新しいことも古いことも全て知っているわけではない。暗記なんていらない、そんな社会になって100年後、200年後のインターネットを覗くと、今の社会のみが保存されているかもしれない。

 

sp.universal-music.co.jp

久々に、素直にかっこよく洗練されている、好きな曲だったので紹介。曲作り、というよりは表現力の化物な気がする。

 

headlines.yahoo.co.jp

難しい。確かに亡くなった人や遺族からすれば許せない話だが、てんかんを持っているということ自体を見逃すわけにはいかない。無罪とまではいかないが、罪は軽くなるべきだ。もちろんてんかん持ちであることを本人が知っていたとしても。てんかんを持っている人には免許書を渡さないべきかどうか、という議論はよくある。もちろん危険なので発行すべきではない。ただ、その理論が通るなら、てんかん以外にも適用するべきだ。持病持ちから風邪をひいている人間まで。全てに不確定要素がある。なにもてんかんに限った話では無いということだ。こうなると、車という制度を変えたほうが良いのではないだろうか。もっと安全で、人間による不確定要素の入り込む余地が無いほどのものを作るべきでは。まあ、そうなれば、その新しい制度の部分にまた問題が出てくるのであろうが。

 

炭酸がおいしい。これは太りそうな予感。