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文章作成とか、日記とか、忘備録とか。

文章を書くブログ。ついでに日記だったり、忘備録だったり。

浅い夜

電車が止まったと思って外に出たら、電車のドアが閉まり、前方車両は進行方向へ、後方車両は進行方向とは逆方向へ、時速180kmで走っていってしまった。そしたら駅のホームへ拳銃を持った軍人達が乗り込んできて、周辺の一般人に発砲するではないか。私も巻き込まれそうになりながら逃げていたが、このままでは殺されると思ったので、隙を突いてある軍人の上に圧し掛かり、拳銃を奪って頭を打ち抜いた。後はもう生きたいという一心で銃を撃ちまくっていた。銃弾のメカニズムや残数なんかはよく知らないが、最終的に生き残れた。それと引き換えに40の死体が出来上がった。その場にいた人は全員死体となったので、まだこのことは誰にもばれていない。だがばれたらきっと死刑になるだろう。その推測に震え、恐れ戦いた。そしたら奥から人生を折り返したぐらいのおじさんが来て「お前、気に入ったよ」と言われた。こいつに気に入られてもばれたら死刑なのである。だったら今ここでこいつも殺すしかない、そう思ったとき、「俺に任せろよ。何とかしてやるぜ」と言った。藁にもすがる思いだった私は、それを信用した。なんせ彼はどうやらマフィアのボスだそうだ。「この死体、海外に売り飛ばしてくるわ!」そういって近くの公園の土を掘り出した。なぜか私は不審に思わずその行為を眺めていた。そのとき「うわっ、死体やん」という声がした。年配のサラリーマンだった。やばいと思い作業を中断し、マフィアのボスと私は死体を担いで近くの倉庫まで逃げたのだった・・・。

っていう今日見た夢の話。ちなみにマフィアのボスは北野武、サラリーマンはメッセンジャーの黒田でした。

 

gunosy.com

観測できない以上、理論でしか正体を推測することは出来ず、推測の域を出ないことになってしまう。そもそも重力以外に相互作用が無い、というのも簡単には想像できない。

 

jp.reuters.com

これは意外。クリックホイールがそもそも廃れていたからそう思ったのかもしれないが。まあ侵害された側からすれば、いくら相手が大企業であろうと、勝って当然なのだろう。そりゃそうだ。

 

woman.infoseek.co.jp

私は男だが、SMAPが好きである。個人プレーの集合がチームプレーとなっているところが素晴らしいと感じる。あれぐらいの距離感こそが、心地よいと思う。

 

記事としては貼らなかったが、SEALDsさん達について(綴りあってるっけ?)。法案を賛成だ反対だ言うのは自由だし、デモも他人の邪魔にならない範囲であれば自由である。そこに対して何も思ってなどいない。では、万が一法案が棄却され、当分、もしくは半永久的にこの類の法案は通さないことになったとしよう。SEALDsさん達の目標は達成されたわけだからこの団体の存続意義は消えてなくなるわけである。そしたらさっさと爆破解体してくれるだろうか。皆が皆というわけではないだろうが、私はそうは思わない。この事実を意味もなく自慢げに語り、肩書きとしてずっとそのタグをぶら下げ、あげく正義の名の下に鉄槌を下すような連中も必ず出てくる。創価オウム真理教(現アレフ)と同じ道をたどる予感がする。ましてあれだけの大人数なのだから、そういった因子を持った人間が紛れ込んでいてもおかしくは無い。正義をどう捉えるかは人次第だし、自由だが、正義を振りかざした団体は、もはや一種の凶器だと思っている。案が通れば、これからも撤廃運動の方向に力を注いでくれるだろう。そのほうがなぜか安心である。つまり、たとえ案が棄却されてもそこに彼らの入り込む余地は存在しないのだから黙って暮らしていってほしい。そんな勘違いヒーローが生まれないことを切に願っている。