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文章作成とか、日記とか、忘備録とか。

文章を書くブログ。ついでに日記だったり、忘備録だったり。

全然

書いていなさすぎて震えた。まあ毎日絶望の日々なので書くことなんて読書感想文か映画鑑賞感想文ぐらいなんですわ。ということでこれからこの記事は今までの感じプラス、私の知識をインプット、アウトプットする場所にします。よろしく候。

なお基本的にWikipediaに書いてあることをそのまま打ち込んでいるだけなのでよろしく候。

 

グルタミン
アミノ酸の一種。詳細は明確に知られていないが、研究より腸管の防御機能、腸細胞の増殖および分化、敗血症への感染率の減少が認められている。内臓を良くしたいときに摂取しましょう。また外科手術後の回復期間短縮効果もあるらしい。グルタミン投与で窒素バランスの向上、腸の透過率向上、システイニルロイコトリエンの生成やリンパ球の回復が見られ、副作用もないという観測結果。
 
アミラーゼ
膵液、唾液(唾液腺から分泌)に含まれる消化酵素。でんぷん等、糖分を分解する働きがある。病気発見、観察の指標の1つ。厳密にはでんぷん中のアミロース、アミロペクチンを単糖類であるブドウ糖や二糖類であるマルトース(麦芽糖)やオリゴ糖に変換する酵素群。酵素群って何だ。異性体としてα-アミラーゼ、β-アミラーゼ、グルコアミラーゼ、イソアミラーゼがある。α-がでんぷん、グリコーゲンの結合を不規則に切断し、多糖、マルトース、オリゴ糖を生む酵素、β-が、でんぷん、グリコーゲンをマルトース変換する。β-は植物、微生物にはよくみられるが、動物からは発見されていない。書いていると、α-のほうがβ-より高機能なイメージ。これらアミラーゼは微生物から分泌されるものを生活に用いており、工業的に大量生産されている。製糖、食品加工、胃腸薬、衣料製造、洗濯等に利用されている。
 
日本語で神経細胞のこと、ではない。厳密には神経細胞神経細胞体(soma)を表すらしいが、違いは知らない。なんせニューロンについて書く。神経系を構成する細胞。情報処理、情報伝達に特化しており、動物に特有。ニューロンへ入力刺激があった場合に活動電位を発生させそれにより他の細胞に情報を伝達する。ニューロン間、またはニューロンと他細胞間にあるシグナル伝達等神経活動にかかわる接合部位とその構造のことをシナプスと呼ぶ。まるでロボットみたい。
 
真核生物の細胞小器官。二重の生体膜からなり、独自のDNA(ミトコンドリアDNA)を持ち、分裂、増殖する。直径約0.5μm程。外膜と内膜の2枚の脂質膜に囲まれている。細胞の様々な活動に必要なエネルギーのほとんどは、直接あるいは間接的にミトコンドリアからATPの形で供給される。つまりミトコンドリアは電子伝達系による酸化的リン酸化によるATPの産生(ADPのリン酸化)が主要な機能である。人のミトコンドリアDNAによって、特定部位の変化数から共通祖先を辿ることが出来る・・・?
 
膵臓に存在するランゲルハンス島のβ細胞から分泌されるペプチドホルモンの一種。生理作用として、主として血糖を抑制する作用を有する。インスリンの分泌によってその濃度が常に一定範囲に保たれている。2006年以降はインスリンという表記が一般的。
 
やる気なくなったから文章量があからさまに下がっている。以下は後日。
 
グリコーゲン
ランゲルハンス島